Construction Drawing / Rev.8
天板=杉一枚板 L2490×W500×t50(耳付き・実測確定)/腰壁=2×4造作+構造用合板+ジョリパット深緑コテ仕上げ/化粧柱3本・袖壁3枚+一体ベース(島型・床固定なしの置き式)
Rev.8(2026-08-25)改訂 ― 反り止めの「仕様B(L400 + 天プレート切り欠き)」を併記(ユーザー要望による): ① 反り止めを 仕様A(標準)= L180 × 3・店側の張り出しのみ・加工なし と 仕様B(加工あり)= L400 × 3・板の全幅・天プレートに切り欠き の2 本立てにした。標準は仕様A のままで、仕様B は選択制。 ② 仕様B の詳細を DWG-05b「反り止め 仕様B(L400)詳細図」として新設。断面(切り欠きにアングルが落ち込む納まり)と、 腰壁を上から見た切り欠き位置+干渉検算を載せた。 ③ 切り欠きは 幅 45(アングル 40 + クリア 5)× 深さ 42 の貫通切り欠きを 3 箇所。 縦羽根 40 > 天プレート高 38 なので、プレートを貫通させたうえで両面の構造用合板も天端から 42 まで欠く。 ④ 位置は腰壁の左端から center 250 / 1295 / 2140(=天板左端から 300 / 1345 / 2190 = アングル芯)。 スタッド @455 とも、天板固定ビス 10 本(腰壁基準 100 / 650 / 1195 / 1740 / 2290)とも、受け材(芯 195 / 1195 / 2195)とも干渉しないことを検算済み(最小クリア 13.5)。 ⑤ 加工は丸ノコで両側から切り込み → ノミではつる(ジグソーでも可)。枠組みの段階=天板を載せる前に済ませる。 ⑥ 更新したのは DWG-04 / 05・新設 DWG-05b・部材表。寸法・高さ・他の納まりはすべて Rev.7 のまま。
Rev.7(2026-08-25)改訂 ― 天板 ↔ 袖壁の L 金具の仕様を明確化: ① DWG-08b に B 図「天板との接合金具」を追加。カウンターの長手方向から見た側面で、L 字隅金具 40 × 40 × t2 の付き方を描いた。 金具は袖壁の木口(上端の断面)ではなく側面に留める。合板の木口はビスが効かないため、ここを間違えると効かない。 ② 品物は補強金物コーナーの小物でよい(1 個 100〜200 円 × 3 個・ユニクロ or ステンレス)。構造用(シンプソン等)の大型金物は不要 ― 天板を留めているのは腰壁へのビス 10 本(DWG-09)で、この金具は袖壁の頭の振れ止めという脇役だから。 ③ 天板側だけ長穴にする。市販の丸穴を Φ4.5 のドリルで横に 2 つ並べて開け、丸ヤスリで繋いで長円にする(1 個 2 分)。 既製品で済ませるなら家具用の駒止め金具(テーブル駒・Z 金具)が最初から伸縮を逃がす設計になっている。 ④ 天板側はワッシャーが滑れる程度に軽く止める(締め切ると長穴の意味がなくなる)。 ⑤ 更新したのは DWG-08 / 08b / 09 と部材表。部材表の「L 金物」を床・ベース用 9 個と天板 ↔ 袖壁用 3 個の 2 行に分けた(合計 12 個・約 2,000 円は変わらない)。寸法・高さはすべて Rev.6 のまま。
Rev.6(2026-08-25)改訂 ― 反り止めアングルの天プレート干渉を解消(ユーザー指摘による修正): ① 反り止めLアングルを L400 → L180 に短縮し、店側の張り出し部だけに付ける(奥行 270〜450/腰壁の店側面から 2 逃げ、板の店側端から 50 内側)。 Rev.5 の L400(奥行 50〜450)は、腰壁の天プレート(2×4 平使い・幅 113 = 奥行 150〜268)を跨いでしまい、天板が天プレートに直接載らなくなる設計ミスだった。 ② 腰壁の真上(幅 113)はアングルで跨ぐ必要がない。天プレートの上に板が面で載り、さらに下からのビス 2 列 × 5 箇所(DWG-09)で締め付けられるので、この範囲は天プレート自体が反り止めを兼ねる。 アングルが受け持つのは張り出し部の反りだけでよい。 ③ 客側はオプション。客側方向へのカップ反りが 5mm を超えるときだけ、同じ 3 箇所(center 300 / 1345 / 2190)に L60(奥行 45〜105)を追加する。 LED アルミチャンネルが奥行 110〜131 にあるため、客側にこれより長いアングルは入らない。 ④ 更新したのは DWG-01 / 03 / 05 / 09 と部材表・注意点。寸法・高さ・腰壁まわりの数字は Rev.5 のまま変更なし。
Rev.5(2026-08-23)改訂 ― 天板固定の詳細化と反り対応: ① DWG-09「天板固定 詳細図」を新設。固定点 10 本(2列 × 5箇所・両端から 150 内側で約 550 ピッチ)+袖壁天端 L 金物 3 箇所の配置、 天プレート部の拡大断面(店側列=Φ4 の下穴 + スリムスレッド 65/客側列=長穴 Φ12 × L20 + ワッシャー付きコーススレッド 65)、 取付手順 ①〜⑦ をまとめた。ビスはすべて下から上に打つので、天板の上面にビス頭は 1 本も出ない。 ② 反り矯正フローを追加(現物に反りが出ているため)。〜5mm=クランプで引きながら固定/5〜12mm=濡れタオルで戻してからアングルを 3 → 4 本に増設/ 12mm 超・ねじれ=削って平面出し。t50 → 45 まで削っても設計は成立する(天板高が 950 → 945 になるだけで、スタッド・化粧柱・袖壁の変更は不要)。 ③ オスモは裏面・木口にも塗ることを工程化(Day3)。片面塗りは湿気の出入りが偏って反りを呼ぶ。 ④ DWG-08 が1ページに収まらなくなったので、C図(袖壁 ↔ 腰壁の受け材 水平断面)を DWG-08b として独立シートに分離した。図の内容は Rev.4 から変更なし。
Rev.4(2026-08-23)改訂 ― 置き式(床固定なし): ① 床固定を全廃。地板 D230 を 一体ベース D490 × L2390 × t24(構造用合板 t12 の二枚重ね)に拡大し、 腰壁・袖壁・受け材をすべてその上に載せてビスで緊結する「置き家具」構造に変更した。 ② ベース裏に樹脂系の家具スライダー、両端区画の最下段に着脱式ウェイト(コンクリート平板 300 × 300 × 60 × 6枚 = 約 72kg)。 平板を下ろせば2人でずらして動かせる。 ③ ベース t24 が入るぶん スタッド 824 → 800、化粧柱 L900 → L876。天板高 FL+950 は不変。 ④ 固定式に戻したくなったら、ベースの店側の縁ぎわにアンカーを打てば Rev.3 相当に戻る(構造は互換)。
Rev.3(2026-08-23)改訂: ① 地板を追加(転倒補強)=袖壁3枚の下に共通ベース板 t24(D230 × L2390)を敷き、店側の縁ぎわでアンカー留め。 ② 袖壁の受け材納まりを明記=腰壁への直ビスをやめ、受け材 30 × 40 を介す方式に訂正。 ③ トップコートをオスモ トップオイル #3058 に変更(2液ウレタンから差し替え)。 ④ 印刷ページ割りを最適化(A4縦・1シート1ページ)。寸法は Rev.2 のまま変更なし。
Rev.2(2026-08-22)実測確定版: 板実測 2490 × 500 × t50 反映。 腰壁天端 FL+900、スタッド長 824(Rev.4 で 800 に変更)、腰壁長 2390、店側の出 232 で全図面を確定。
確定の考え方: 天板高 FL+950 と客側の出 150(LED演出のため)が固定値。 そこから 腰壁天端 = 950 − 50 = 900、スタッド長 = 900 − 24(ベース)− 38 × 2 = 800、 店側の出 = 500 − 150 − 118 = 232、ベース奥行 = 140 + 118 + 232 = 490 がすべて決まる。
天板高 FL+950(固定)− 板厚 50(実測確定)= 腰壁天端 FL+900。
Rev.4 は一体ベース t24 が下に入るので、スタッド長は 900 − 24(ベース)− 38(天プレート)− 38(底プレート)= 800。
天板高 950 と腰壁天端 900 は変わらない。もう変数はない。この数字で刻んでよい。
板奥行 500(実測確定)− 客側の出 150(LED演出のため固定)− 腰壁仕上 118= 店側の出 232。
ただし板は幅が一定でない(DWG-03 参照)。腰壁の墨は店側(キッチン側)の縁を直線基準にして出すこと。
5mm は、この据え付けのときに引っかからないための逃げ。195 / 1195 / 2195 の3箇所は、いずれもスタッドの間に落ちる。そこで柱の裏にだけ受け材(2×4 縦・端材可)を3本追加する。
スタッドを振り直すより、端材が3本増えるだけのこちらのほうが速くて確実。D230 → D490 に広げると、転倒の支点(客側の縁)から重心までの腕が長くなり、客側へ倒れる向きには天板の出 150 より 140 前に足が出ているので、寄りかかっても支点が体側に来ない。
そこへ着脱ウェイト 12kg × 6枚 = 約72kg を最下段(FL+0〜300)に入れて、重心を床すれすれまで落とす。本体 約90kg + ウェイト 約72kg = 約160kg。
袖壁3枚と腰壁がベースで箱状につながるのでグラつき感も消え、ついでに収納の床にもなる。約 200 → 約 340mm、アンカー1本の負担は 約 120kg → 約 70kg(安全率 3倍 → 5倍以上)。
構造は互換なので、置き式で不安が出たらこの3本を打つだけで Rev.3 相当に戻せる。
左端=端部スタッド 芯19/右端=端部スタッド 芯2371 はそのまま効くが、
中央だけは枠組みの段階で 2×4 を1本足して受け幅を広げる(NOTE-01 参照)。天板裏の L金物だけは長穴にして、天板の伸縮(2.49m で年間 4〜7mm)を逃がす。
L字隅金具 40 × 40mm 前後・厚 2mm(ユニクロ or ステンレス)。ホームセンターの補強金物コーナーにある小物で、1 個 100〜200 円 × 3 個。
構造用(シンプソン等)の大型金物は要らない。天板を押さえているのは腰壁へのビス 10 本(DWG-09)で、この金具は袖壁の頭の振れ止めという脇役だから。| 部材 | 仕様 | 数量 | 概算 |
|---|---|---|---|
| 杉一枚板 | 2490 × 500 × 50(耳付き・実測確定) | 1 枚 | 手持ち |
| 2×4 材(腰壁) | 6F(1820) プレート 2390×2=3本/スタッド 800×7=1本2本取りで4本/受け材 800×3=1本+端材 | 8 本 | 約 4,000 円 |
| 構造用合板(腰壁) | t12 / 910 × 1820 2390×900 の面を両面。1面あたり 1820+570 で 1.32 枚 → 両面 2.64 枚 → 3 枚 | 3 枚 | 約 6,000 円 |
| ジョリパット | 20kg・コテ仕上げ用 + 専用シーラー 色:深緑(調色 or JQ-820系の緑グレー) | 1 式 | 約 35,000 円 |
| 寒冷紗メッシュテープ + 下地パテ | 合板目地の割れ止め | 1 式 | 約 2,000 円 |
| LED 一式 | テープライト 2.5m 2700K + アルミチャンネル + 24V電源 + 調光器 | 1 式 | 約 10,000 円 |
| L アングル 仕様A(標準) | 40 × 40 × 5 / L180 × 3 本 ホームセンター切売り。Rev.6:L400 から短縮(腰壁の天プレートを跨ぐと天板が載らないため)。店側の張り出しだけを受け持つ。腰壁の加工は不要 → DWG-05 の A | 3 本 | 約 2,000 円 |
| └ L アングル 仕様B(加工あり・選択制) | 40 × 40 × 5 / L400 × 3 本 + 天プレート切り欠き Rev.8:板の全幅(奥行 50〜450)を 3 箇所で拘束したいとき用。腰壁の天プレートに幅 45 × 深さ 42 の貫通切り欠きを 3 箇所(腰壁左端から center 250 / 1295 / 2140)入れる。加工は丸ノコ+ノミで、追加の材料費はなし。仕様A との差額は切売りの長さぶん +約 1,000 円。仕様A と二者択一(両方は付けない)→ DWG-05b | 3 本 | 約 3,000 円 (仕様A と選択) |
| 金物・ビス類 | コーススレッド 30 / 50 / 65 / 90 + スリムスレッド 65 Rev.4:ベースへの緊結ぶん(底プレート @300)が増える。アンカーは使わない。 Rev.5:スリムスレッド 65(店側列 5 本用・細軸/杉の割れ防止)を追加。客側列 5 本はワッシャー付きコーススレッド 65。金額はこの「ビス類」に含む → DWG-09 | 1 式 | 約 4,000 円 |
| オスモカラー トップオイル | #3058 つや消し 500ml(キッチン天板用グレード) + ウエス・研磨材 #80〜#240。Rev.3:2液ウレタンクリア(約 12,000 円)から差し替え | 1 式 | 約 6,000 円 |
| 小計(板以外・本体) ※ 反り止めは仕様A 基準 | 約 69,000 円 (仕様B なら +1,000 円) | ||
| 化粧柱・袖壁・店側収納 | |||
| 2×4 材(化粧柱) | 6F(1820) 1本から L876 × 2本取り。柱3本 → 2本買えば1本予備 | 2 本 | 約 1,000 円 |
| 柱の塗装 | オイルステイン(ダークウォルナット)2回 仕上げは天板と同じオスモ トップオイルを共用(Rev.3) | 1 式 | 約 3,000 円 |
| 構造用合板(袖壁) | t12 / 910 × 1820 230×876 のピースが1枚から7個取れる。t12二枚重ね×3枚=6個必要 → 1 枚で足りる | 1 枚 | 約 2,000 円 |
| パイン集成材(棚板) | 18 × 200 × 1820 L1130 は1本から1枚取り。2区画 × 2段 = 4枚 | 4 本 | 約 8,000 円 |
| ステンレス棚柱 | L900 + 棚受 16 個 袖壁が H876 になるので現場でカットして使う | 8 本 | 約 5,000 円 |
| L 金物(床・ベース用) | シンプソン A35 相当(袖壁 ↔ 一体ベースの固定) 袖壁 3 枚 × 両面 2 個 = 6 個 + 予備 3 個。Rev.7:天板 ↔ 袖壁用の 3 個をこの行から分離した → DWG-08 | 9 個 | 約 1,500 円 |
| L 字隅金具(天板 ↔ 袖壁) | 40 × 40 × t2・ユニクロ or ステンレス Rev.7 で明確化:ホームセンターの補強金物コーナーの小物(1 個 100〜200 円)。袖壁は側面に留める(木口はビスが効かない)。天板側の穴だけ長穴に自作(Φ4.5 を 2 つ開けて丸ヤスリで繋ぐ)。代替=家具用の駒止め金具(テーブル駒・Z 金具)なら最初から伸縮を逃がす設計 → DWG-08b | 3 個 | 約 500 円 |
| 小計(化粧柱・袖壁・収納) | 約 21,000 円 | ||
| Rev.2 追加分(板の個性への対応) | |||
| エポキシ樹脂 | 2液・注型用(クリア or 黒顔料) 干割れの充填。動きが止まっている割れに使う | 1 式 | 約 4,000 円 |
| 契り木(蝶ちぎり)材 | ウォルナット等の硬木 t15 端材 進行しそうな割れを止める場合のみ。不要なら省略 | 1 式 | 約 1,000 円 |
| Rev.2 追加合計 | 約 5,000 円 | ||
| Rev.3 追加分(納まりの訂正) | |||
| 構造用合板(一体ベース) | t12 / 910 × 1820 Rev.4:D230 → D490 × L2390 に拡大。t12 の二枚重ねで作る。腰壁用・袖壁用の余りと合わせれば 1 枚で足りる(継ぎ接ぎ可。二枚重ねの継ぎ目は上下の層で重ならないようずらし、下層に端材を回す) | 1 枚 | 約 2,000 円 |
| 受け材 30 × 40 | L876 × 3本(袖壁 ↔ 腰壁) ベースの上に載るので Rev.3 の L900 から 876 に。中央袖壁の下地補強に 2×4 端材を1本追加(DWG-08 の注記)。納まりは DWG-08b | 3 本 | 約 500 円 |
| Rev.3 追加合計 | 約 2,500 円 | ||
| Rev.4 追加分(床固定なしの置き式へ) | |||
| コンクリート平板 | 300 × 300 × 60(約 12kg/枚) 両端区画の最下段に3枚ずつ、立てて並べる着脱ウェイト。計 約 72kg。動かすときは先に下ろす | 6 枚 | 約 2,500 円 |
| 家具スライダー | 樹脂系(PTFE/ポリエチレン) ベース裏に 8〜10 箇所。フェルトは不可(土間では毛が潰れて剥がれる) | 1 式 | 約 1,500 円 |
| オールアンカー M8 | Rev.4 で不要(床固定を全廃) 未開封なら返品可。固定式に戻す場合だけ、ベースの店側の縁ぎわに 3 本使う | 0 本 | - |
| Rev.4 追加合計 → 総額(板以外) ※ 反り止めは仕様A 基準 | 約 4,000 円 → 約 102,000 円 (仕様B なら 約 103,000 円) | ||
| Rev.5 追加分(天板固定の詳細・反り対応)── 反りの実測しだいのオプション | |||
| スリムスレッド 65 | 細軸コーススレッド(店側列 5 本用) Rev.5:杉は柔らかいので、太軸だと下穴を空けても縁が割れる。店側列は必ず細軸で。金額は上の「金物・ビス類」に含む | 1 箱 | 上に含む |
| L アングル(追加 1 本) | 40 × 40 × 5 / L180 反り 5〜12mm のときだけ:湿らせて戻した直後に 3 本 → 4 本へ増設して押さえる(DWG-09 の C 参照)。反りが 5mm 以下なら買わなくてよい。Rev.6:増設分も L180(腰壁を跨がない)。Rev.8:仕様B を選んでいるなら増設分は L400 + 切り欠き 1 箇所追加になる | 1 本 | 約 1,000 円 |
| Rev.5 追加合計(反り 5〜12mm のときのみ) | 約 1,000 円 | ||
| Rev.6 追加分(客側の反り止め)── 反りの向きしだいのオプション | |||
| L アングル(客側・オプション) | 40 × 40 × 5 / L60 客側方向へのカップ反りが 5mm を超えるときだけ:同じ 3 箇所(center 300 / 1345 / 2190)の客側に足す。奥行 45〜105 に収めること(LED アルミチャンネルが奥行 110〜131 にあるので、これ以上長いものは入らない)。客側に反りが出ていなければ買わなくてよい → DWG-05 | 3 本 | 約 1,000 円 |
| Rev.6 追加合計(客側カップ反り 5mm 超のときのみ) | 約 1,000 円 | ||
300 × 300 × 60 6 枚(約 2,500 円)